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時代 銅器 亀 燭台 金属工芸 オブジェ 置物 s-689

時代 金属工芸 銅器 亀
オリジナルのものか作り変えられたものか元の形がはっきりとはわかりませんが
甲羅の上から底の腹側まで丸く彫り込んでおり
燭台もしくは何かの台として使えるような造りとなっています。
腹には銅板を切り取ったものが簡易に張り付けられており
4本の脚には留め穴のようなものが開いています。
古いものでコンディションは良いとは言えませんが
亀の細工は細かく緻密な彫が施され
何らかの見立てでお使い頂ければ時代の雰囲気を楽しんで頂けるオブジェになるのではないかと思います。
横13cm  縦10.5cm H6cm
甲羅の穴の径3cm×2.6cm
重量1225g
新着商品5000円