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皇風煎茶禮式家元 森下真翠 「寿」 肉筆 紙本 掛軸 茶掛 煎茶道 茶掛 真作 s-682 

皇風煎茶禮式家元 森下真翠 「寿」 肉筆 紙本 掛軸 茶掛 煎茶道 茶掛 真作保証  
全体的にシミ・折れ有り 
全体のサイズ 横45.5cm 長さ140cm
本紙のサイズ 横33.5cm 長さ57cm
軸先プラスチック製 紙箱入り

以下、wikiより抜粋…
皇風煎茶禮式(こうふうせんちゃれいしき)は煎茶道の流派の一つ。
京都市上京区にあり、全国規模の門人を有する。
伝統の煎茶文化を縦軸に礼式作法を横軸に、
それを通じた人の修養を重んじ暮らしのなかに生かすお茶を提唱し森下邦堂(もりしたほうどう)により創立。
昭和27年黄檗山管長より煎茶の世界では初めて煎茶道宗匠位、伝衣一丈を拝受している。
現家元森下眞翠(もりしたしんすい)家元は幼少より本格的な禅の修行をし皇風煎茶禮式の家元となったあと、
その経歴と煎茶道の世界にいかされている精神を称え東福寺第16代管長より軒号道号を拝受している。
端正な立ち居振る舞いの作法には、礼法を重んじているという特徴がある。茶道(抹茶)の世界とはまた違った世界観があり、愛好者も多く全国的な門人を有する。

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