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木彫 宝槌と鼠 越中井波彫刻 堀井久彰 作 在銘 s-630 

木彫 干支にちなんだ置物 七宝文の宝槌と小判を咥えた鼠 
富山県井波彫刻家である堀井久彰の作品です。
「久彰」の彫名が入っています。
小槌の先にカケがあります(画像参照)。
底側にはかなり経年の黒ずんだ汚れが見られます(画像参照)。
その他汚れや小アタリがありますが木の木目を生かして鼠の毛の流れなどを表現した面白い作品です。
共箱や座布団などの付属品はありません。
(1枚目の画像の黒の塗板はオマケとしてお考えください。)
在庫なし